33歳男子の詩「君とたい焼きとたい焼きのしっぽ」

鉄板の上ではないけど毎日毎日が嫌になる気持ちがものすごくわかる木曜日の夜 暴力的な満員電車のせいで頭ん中もスーツもよれよれになった僕は交差点の角にあるたい焼き屋 … 続きを読む 33歳男子の詩「君とたい焼きとたい焼きのしっぽ」